編集長のプロフィール

少しずつ情報を蓄積して何かヒントになるコンテンツが提供できれば幸いです。時計知識のメモも多くなってしまうかもしれませんが、息抜きがてらお気軽にご覧くださいませ。

自己紹介

フリーランスエンジニア。21才でサブマリーナデイト(16610)と出会って以来ずっとロレックスの魅力にはまっています。当サイトはデイトナを中心に情報を掲載いたします。

時計履歴

正確な型番や購入した順番は覚えていません。

CASIO(G-SHOCK)

引用元:https://products.g-shock.jp

友だちの兄が付けていたG-SHOCK。時計道への長い道のりはここからすべてが始まった。

SEIKO5(型番不明)

引用元:http://tencho.air-nifty.com

父親から高校の入学祝いにもらった人生初の機械式時計。腕につけているだけでずっと動き続ける仕組みに心を打たれる。季節によって進んだり、遅れたりと少しずれるところがまるで人間のようだった。どことなく形がロレックスのエクスプローラー1に似ていた。

adidas(CS3500)

引用元:https://www.mercari.com

アディダスから2000個限定で販売されたモデル。大好きなアーティストが当時ブログでおすすめしていたのを知りすぐショップへ出向き購入。どこかレトロで味わい深いモデル。

APE(BAPEX

引用元:https://www.trefac.jp

1日でも早くロレックスサブマリーナを手に入れたいという憧れから購入に至った時計。当時16610LV(50周年)の発売時期でもあり緑ベゼルが商品化されていた。サブマリーナそっくりの作り込み度合い。巷では「サルマリーナ」という名称で愛されている。

ROLEX(SUB MARINER)

引用元:https://rakuten.co.jp

並行店で約41万円で手に入れたサブマリーナデイト。21才で買った初めてのロレックス。王冠の透かしを探すのが日課だった。購入後うれしすぎて毎日つけて仕事に通っていた。

TUNER(MARINE EXPLORER)

引用元:https://www.mercari.com

本家を手に入れてより興味が湧いた時計。反面で問題作とも言われている。今は閉鎖された時計のウェブサイトで「文字盤の交換」という攻めた企画が行われていた幻のモデル。

SEIKO5(BLACK BOY)

引用元:https://rakuten.co.jp

デザインの専門学校で仲良くなった先輩が持っていた時計。Stones Throw(最高の音楽レーベル)を教えてくれるような垢抜けた人で真似をしてコレクション用に購入。通称ブラックボーイという名で親しまれている。海外ではカスタムが盛んで今も大人気のモデル。

ROLEX(EXPLORER1)

引用元:https://rakuten.co.jp

人生で2本目のロレックス。新古品に近い極上個体(114270)を約45万円で購入。高校時代から特別な想い入れがあったモデルなのでどうしても手にしたかった憧れの存在。